神様が相撲をとる

国指定重要文化財 細男舞・神相撲
国指定重要文化財 細男舞・神相撲
細男舞・神相撲次第
細男舞・神相撲次第

   

 木彫りの御神像が舞い、相撲を取る細男舞・神相撲(くわしおのまい・かみずもう)は、4年に1度、八幡古表神社の夏季大祭に於いて奉奏されます。

 

 

 最近では、平成28年8月6日に細男舞・神相撲は執り行われました。

 

                        夏季大祭祭典の様子

 

  次回は平成32年8月の執行予定です。

 

 

 

拝観について

「細男舞・神相撲」関連の文化財を拝観することが出来ます。

 日時等は問い合わせて下さい。